#1817 懲りない人 - 「碁法の谷の庵にて」風の精ルーラ氏(5)
風の精ルーラ 氏の妄言、官僚作文、屁理屈に対するツッコミ集。
お題は何でもあり。
関連記事
- 懲りない人 - 「碁法の谷の庵にて」風の精ルーラ氏(4)
- 懲りない人 - 「碁法の谷の庵にて」風の精ルーラ氏(3)
- 懲りない人 - 「碁法の谷の庵にて」風の精ルーラ氏(2)
- 懲りない人 - 「碁法の谷の庵にて」風の精ルーラ氏
- 神が相手でも勝たなければならない?
- 「碁法の谷の庵にて」風の精ルーラ氏のマッチポンプ
- 誤解学(2) 仮定と現実の混同 - 「碁法の谷の庵にて」
- プロ棋士には研鑽の義務があるか
- 碁の本質 - 神と神が碁を打てば、
- 努力することなど誰もプロには求めていない。
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/diary/200907020000/
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002001
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002002
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002003
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002004
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002005
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002006
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002007
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/diary/200907170000/
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002008
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002009
- http://plaza.rakuten.co.jp/igolawfuwari/002010

風の精ルーラ氏も海原氏も、お粗末な日本語読解で、「弁護すること自体を非難している」かのように誤解しているが、私はそんなことは言っていない。
自身は「相手にしません → かまってください」を3、4回繰り返した挙げ句、さらに愉快な仲間たちまで、そのコントに引きずり込もうとする。
シーズン IX
私の言論がどのように「ゆとり」なのかさっぱり分からない。
相変わらず、フワッとして、つかみ所がない文章だ。根拠も理由も論理もなく、ただ誹謗中傷を書いているだけ。
誰が幼稚なのか、既に明らかだが、具体的に書いてみればより一層はっきりするだろう。
私の批判に対して、風の精ルーラ氏は「そんなことを言ったら、弁護団が傷つくじゃないか」と言った。彼の主張を一言で言えば
被害者遺族が弁護活動によって傷つくのは構わないが、弁護団が傷つくのは許せない
ということである。先に暴言を吐いた人たちが、それを批判されて逆ギレしているのだ。この自己中心性と身勝手さは「幼稚」の特徴であろう。という意識なのは弁護団・擁護団の方である。